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2013年4月 2日 (火)

高校演劇顧問のつながり

 

 今日、栗山高校演劇顧問で、高文連専門委員長のあと高教組の委員長を退職された櫻井

先生と全道で二度創作脚本賞を受賞され千歳高校校長を退職された釣先生のうちわの「お

疲れさん会」が札幌で開かれ、今、帰ってきました。参加者は深川西高校時代「一つの生命」

で全国大会に出場した関原先生、旭川工業で10回以上全道大会に生徒とともに参加した村

住先生、「屋根の上のバイオリン弾き!」で全国に駒を進めた平岸高校の米永先生、「カノ

ン」で大麻高校演劇部を群馬大会に導いた山崎先生、そして高校演劇を愛して、様々な支援

をしてくれている鎌田先生。さらに中島先生。苫南演劇部にとっては関係の深い先生です。

あの自主公演「ユタと愉快な仲間たち」の脚色者で苫南にも来校していただきました。

 

 話すことは、演劇、学校、職員室、そして生徒。「苫南のあの役をやった生徒は今どうしてい

るの?」などど聞かれたら、嬉しくてゾクゾクします。話題の尽きないメンバーです。「来年は

登別でやろう」ということに。さて写真は「ユタ」のポスターです。3年前の上演。999の「白

ピノ発見伝」との二本立て。懐かしいです。よく頑張りました。写真が大きすぎ。これから研

究改善します(笑)。    (N)

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